面接の違和感のある仕事は間違いなく後悔する

職業訓練を受けてwebクリエイター能力検定試験エキスパートを取得してwebコーダーの仕事を正社員で募集している会社がなく、1年程探しておりました。
未経験でコーダーの仕事の求人はありませんでしたので、まずは派遣で経験を積んでから働こうと考えました。
まず派遣会社に登録してスキルチェックのシートを記載して二日後に面接でした。
物置のような場所に通されて面接です。
会社にとって何が大切か?と質問され困りました。
大切なのは潰れないことだそうです。
企業としては当然かもしれませんが、面接で言うことでしょうか。
同じ業務を担当している人はここにはいないが他県にはいるとのことでした。
入ってから聞いたのですが、同じ業務を担当しているのは取引先業者でした。
取引先業者のwebコーダーの人と取引先業者のwebデザイナーの人がいるだけでwebに関しては社内に担当している人がいませんでした。
仕事のパートナーですが同じ業務をしているわけではなく、お金を払って作業をしているので、作業をしている所も見れず、聞くことも出来ず、作業自体を把握するのに時間がかかってしまいました。
実際の作業は、コピーして貼り付けるだけの誰でも出来る作業でしたが相手の人の許可をとらずFacebookの画像と記事コピーして張り付けておいてと指示があったりと違法行為だらけでしたので辞めました。